【North Music Diffution】 THE LAMINAZ 04

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4月29日にレコ発ライブの前月祭、そして5月28日には1st Single「FROM NOW ON」のリリースパーティーを開催する

THE LAMINAZ 04(ザ ラミナス ゼロフォー)の皆さんにインタビューさせていただきました!

 

THE LAMINAZ 04

Ba.&Vo. ALEX、Vo. KNORL、 Dr. JOHNNY、 Gt. VOLK(欠席)

 

今回は事務所を飛び出して、すすきのの某居酒屋さんにての取材です。 ポスターちらり。

今回は事務所を飛び出して、すすきのの某居酒屋さんにての取材です。
ポスターちらり。

 

 

まず、THE LAMINAZ 04というバンドはどのような音楽をやっているバンドなのか教えてください!

 

JOHNNY:基本、パンクですよね。

ALEX:基本パンクで、メロウでタイトで…うーん

JOHNNY:難しいよね、改めて「自分たちの音楽を説明してください」なんて言われるとさ。ジャンルで言うと、パンクだと思います。

 

Ba.&Vo. ALEX

Ba.&Vo. ALEX

 

1st single「FROM NOW ON」、拝聴しました。言葉で表すと難しいんですが…聴きやすさというか、初めて聴いた人に「あ、この音楽苦手」というのを感じさせないような音楽だと感じました。

 

ALEX:メロはすごく大事にしてる。(テンポが)速い曲も多いし、激しいのも多いんだけど…基本、メロをキャッチーに。かなり重要な要素にしている、大事にしてる所ですね。

 

 

ライブのパフォーマンス等について心がけていることはありますか?

 

ALEX:どうですか?フロントマン。

KNORL:僕はまだ入ってからライブが4回しか…ボーカルが変わってるんですこのバンドは。

JOHNNY:2代目なんです。

KNORL:そう、2代目なんですよ。だから(バンドに)入ってからなんですけど…心がけているのは、一体感っつうのは大事にしてますね。元々自分が入る前から居たお客さんとか、曲は知ってるっていうのが常連さんとかで居るから。そこで曲知ってる人もいるし、知らない人もライブの中には居るから…さっき言ってたキャッチーじゃないですけど、「曲がキャッチーで分かりやすい」っていう部分が随所にあるバンドだから。それはわかりやすく伝えて、一体感を。そこを大事にしてますね。

 

Vo. KNORL

Vo. KNORL

 

ALEX:ライブパフォーマンスは自分がまず楽しむ感じ。俺はね。あとはその時に居るお客さんが楽しんでくれれば、それが一番かなと。そこそこカッコは付けてるつもりなんですけど…

全員:(笑)

ALEX:カッコいいかどうかはわかんない。

JOHNNY:ここの2人…ベースとボーカルのちょうど間の空間があるじゃないですか。そこに二人がこう…お互いにパフォーマンスする時にベースをひゅんって振った時にちょうど(KNORLが)居たりとか…

全員:(笑)

ALEX:あー…

JOHNNY:そこのやり取りがね、非常に面白いんですよ!

KNORL:(笑) 俺は必死だぞ!(笑)

JOHNNY:ラミナス名物「殴打事件」がね…(笑)

ALEX:結構俺がね、ブンブンベース振り回すんだよね。ヘッドの流れの勢いで飛んでく。ベースって大体ステージの下手にいるでしょ?それで右利きだからブンって振ると大体ボーカルの方に行くの。ボーカルも前後に動いて来るから…ピンボーカルだからね。

KNORL:そう!ちょうどまさに(今座っている)このポジションだよね。

ALEX:上手だといくら振っても良いんだけどね…

JOHNNY:一回当たったよね?

KNORL:一回当たったし、目の前にベースのヘッド来たから転んだことある。

全員:(笑)

KNORL:わざと転がったこともある。

ALEX:そこも楽しみに観に来て欲しいよね。

KNORL:そこも見所(笑)

JOHNNY:(笑) 結構見所だね。

KNORL:だって、直そうとしないからね。

ALEX:お互いにね。

KNORL:(笑) お互いね(笑)

ALEX:だってね、寄ってっちゃうんだもん真ん中に。

JOHNNY:吸い寄せられるかのようにその空間に…(笑)

 

Dr. JOHNNY

Dr. JOHNNY

 

 

ちなみに、このTHE LAMINAZ 04を結成したきっかけは何でしたか?

 

KNORL:それ知りたい!

ALEX:一応我々、「海を渡ってやって来た4兄弟」という事になってるんでね…俺とJOHNNYはオリジナルメンバー。ボーカルとギターが2代目なんですけど…最初は前のギターと、JOHNNYでとりあえず…メロウだよね。メロウで、勢いがあって、かっこいいパンク系のバンドをやろうと思って。それで組んだのが一昨年…そんぐらいだよね。本格的にバンドやろうよってなったのが…

JOHNNY:それが2014年の5月だった気がする。日曜日の昼間に。

全員:(笑)

 

 

すごい、ちゃんと覚えてますね!(笑)

 

JOHNNY:すごい覚えてますよ!天気良かったんだよね。

KNORL:天気!(笑)

JOHNNY:天気良くて出かけようと思ってたんだよ。そしたら電話かかってきて。

ALEX:俺はベースボーカルでトリオでやってる時間が長かったの。だから、これは俺的なあれなんだけど…ギターとドラム居ればなんとかなる、ライブは出来るなっていう。ので、まずはドラムとギター見つけようかなって。それで、一応兄弟なんで…(笑)兄弟から声をかけていったという。他人は入れられないなあ~。

 

 

まずは家族から…?

 

全員:(笑)

ALEX:いつでも兄弟になれるんでね!

 

 

話は変わりまして、5月28日1st single発売おめでとうございます!

 

全員:ありがとうございます!

 

FRON NOW ON ジャケット

FRON NOW ON ジャケット

 

収録曲の解説をお願いします!

 

ALEX:曲…曲ってむずかしいよね…

KNORL:まあそうですね~

ALEX:基本的に系は一緒なんだけど…

 

M1. I DON’T CARE

 

ALEX:ほんと昔から俺のバンドでやってた曲で。いにしえの…古のバンドの頃から。それをラミナス風にちょっとアレンジして、やってるっていう曲なんだけど。テンポはいいし…

JOHNNY:ライブで絶対1曲目にやってるよね。

KNORL:絶対1曲目ですね。

ALEX:CDでも1曲目だしね。勢いあるし、メロウだし、サビも分かりやすいし。一番「らしい」曲ですね。うちは全部英詞なんで…歌詞とか、言ってもどうせ、アレなんですけど…(笑) 本当に一番ライブでも盛り上がりやすい曲ですね。

JOHNNY:シンプルでいいんだけど、ラミナスの中ではやる方としては多分一番難しいと思う(笑)

KNORL:いやむずい!むずい!これね、むずいっすよほんとに!キャッチーですごい覚えやすいし、何も難しいところはパーツ的には無いんだけど…バンドのアンサンブルで合わせるとすごい、ね。

ALEX:詞も曲も俺が書いてるんだけど、書いてる側とやってる側で結構違うからね捉え方が。俺はこう思って書いてるけど、やってる側は「いやこれ意外と大変なんだけど」っていうのはあるから。

KNORL:やっぱり兄弟だからね。空気で読まないと。(笑)

JOHNNY:これが一番ライブごとに変わるかな。良くも悪くも。

KNORL:逆にここ、ポーンって抜ければね。

 

THE LAMINAZ 04の音楽について語る彼らの表情は真剣その物で、自分たちの音楽に真剣に向き合っているバンドだと感じました。

THE LAMINAZ 04の音楽について語る彼らの表情は真剣その物で、自分たちの音楽に真剣に向き合っているバンドだと感じました。

 

 

M2.  A RAY OF LIGHT

 

ALEX:これこそまさにシンプルなパンクロックソングだと思いますね。この曲はAメロが俺とKNORLで掛け合いになってて。サビはKNORLだけなんですけど。この曲だけだよね、掛け合いって。

KNORL:そうですね。他の曲にもそれっぽいのはあるけど、ちゃんとした掛け合いはこの曲だけ。

ALEX:ビートもシンプルだし。あれは4?

JOHNNY:4ビートだね。ずーっとキックを踏んでる。だから太ももの鍛錬にはなります(笑)

全員:(笑)

ALEX:この曲のリフが、聴いてもらったらわかるんだけど…ずっと同じフレーズを繰り返してるんだよね。結構ライブ終わった後にお客さんとかにも曲名知らなくてもそのリフが残ってるみたいで。リフが肝心の曲ですね。

KNORL:この曲は楽しいっすよ!全部楽しいんだけど(笑)A RAY OF LIGHTは多分バンドマンとかが一回コピーしたら面白い曲だと思う。

ALEX:この曲、バンドマン受けがいい曲だよね。結構札幌のバンドマンでもこのリフ弾けるっていう…

KNORL:確かに!いるいる! 逆に見てみたいですよね。企画とかで自分らのコピーやってるの。

ALEX:あー、野次る。(笑)

 

 

M3. FROM NOW ON

 

ALEX:この曲はCDタイトルにもなってる曲なんだけど、一番シングルCD的な要素がありますね。盛り上がりもあり、ベースのリフから始まるんだけど、展開もちょっと変わってるし。歌もね。歌が一番張ってるかな。

KNORL:キーが高い!張ってる!

ALEX:張り張りで。一番若いかもね、曲的に。(笑)

ALEX:若い部類には入るかな~、一番新しい曲だし。若い気持ちで書きました!

全員:(笑)

 

 

レコーディング時のエピソードがあれば教えてください!

 

ALEX:結構あるよね~、オケは一発録りでやったんです。そうだな~、ウケるネタ…

JOHNNY:まず俺が楽器を間違えた。(笑)

全員:(笑)

ALEX:そうだ!そうだった!(笑)

JOHNNY:ケースをカパッて開けたら別のスネアが入ってた(笑)

 

開けた瞬間の声がすごかったとか。

開けた瞬間の声がすごかったとか。

 

えっ!そのあとどうしたんですか?

 

JOHNNY:いや、そのまま!そのまま行った。もうしゃーないから。疲れてたんだよね多分…

全員:(笑)

JOHNNY:すごい疲れてたんだわ前の日まで…

ALEX:あれが一番面白かったわ。

JOHNNY:まずそれからスタートしたもんね。(笑) ラディックのスネアを使おうとしてたの。もっとパキーンってなるやつ。それを使おうとしてたんだけど…開けたらグレッチだったっていう(笑)

ALEX:なかなかいい声出してたよ。開けた瞬間ね、「アーーーーーーーッ!!!!」て(笑)

 

とても楽しそうに語るALEX。

とても楽しそうに語るALEX。

 

全員:(笑)

KNORL:俺、それ見てないんじゃないかな?俺ちょっと遅れて来たんですよね…

ALEX:そう、スターだからね!「アーーーーーーーッ!!!!」って言ってたよ(笑)

KNORL:見たかった…!

JOHNNY:3曲を…何時間だ?

ALEX:録ったのは、5時間。ミックスで時間かかっちゃったからね。

JOHNNY:録ったのは早かったね~。結構過酷だったよね。

ALEX:今時一発録りする人もあんまりいないからね。なんか無駄にこだわりますよね、一発録りだと。

KNORL:歌もそう。

JOHNNY:グルーヴ感的なね。

KNORL:そうそう、空気感とか。

ALEX:まずドラムとベースは絶対一緒に録りたかったんだよね。ギターは後で何とでもなるけど…ノリ重視だよね、どっちかって言うと。細かいところより。…スネア間違えたのが、一番面白かったです!

全員:(笑)

JOHNNY:でも意外といいんだよ!結果オーライ。

 

 

CDの発売に伴ってレコ発ライブも開催するとのことですが、札幌だけじゃなくて釧路でもやるそうですね!

 

ALEX:そうなんです。6月18日にリリースツアーとして今のところ釧路が1本決まっていまして。なので札幌と釧路でとりあえず。あとは追々増えていくと思います。現状は5月28日の札幌クレイジーモンキーと、6月18日の釧路。

 

リリースパーティー フライヤー

リリースパーティー フライヤー

 

 

5月の札幌でのリリースパーティーですが、どんなイベントにしたいですか?

 

JOHNNY:…いい質問だねえ。

ALEX:俺は客も演者も楽しめれば。…それでCD買ってくれる人がいっぱい居れば(笑) 最高っすね。

JOHNNY:演者もね、ジャンルもバラバラだし…それぞれ色んな持ち味がある演者を集めてるというか、集まったというか。

KNORL:みんなゆかりのある人たちで。

ALEX:みんな気持ちよくね、誘ったら「出ます!」って言ってくれて…それはALEX感謝してますよ!

全員:(笑)

JOHNNY:みんなの持ち味が出て、頭からトリのうちらまでお客さんがいろんな味を楽しめるイベントになればいいかなと思ってますね。多分頑張ってくれると思います。

KNORL:上から(笑)

 

DSC_0269

 

6月は釧路でのリリースツアーということですが、釧路にライブしに行くのは初めてなんですか?

 

ALEX:俺に至っては行くのも初めてですね~。

KNORL:あっ、俺も。

ALEX:遠方でライブするのは、ラミナスでは…苫小牧ぐらいかな?だから、遠方でのライブは実質初めて。

 

 

釧路に行くのは初めてという皆さんですが、楽しみなことはありますか?

 

KNORL:…食いもんじゃないすか?(笑)

全員:(笑)

JOHNNY:スパカツとか??

KNORL:スパカツって何すか?

ALEX:スパカツは有名だよね。

KNORL:そうなんですか?へえ~。あとはハコが面白そうですよね、聞いた話だと。

ALEX:釧路はね、最近釧路に俺の知り合いのバンドが行くことが多くなってて。それでみんな良かったって言って帰ってくるんですよね。何が良かったっていうのが、音が良かったのか、ライブイベントが良かったのか、わかんないんだけど…でもみんなね、「釧路良かったわ~」って言って帰ってくる。そんなに言うなら、行きたいなあって。(笑)

全員:(笑)

KNORL:JOHNNYさんは結構地方で…

JOHNNY:俺はね、釧路ではやったことないんだけど、去年の夏ぐらいにライブハウスの前通った。(笑)

ALEX:旅行中(笑)

JOHNNY:多分ここだなあって。あとはね、北見はないんだけど、帯広はやったことあるし…そのやった時、帯広もすごい良くて…悪いイメージがない。

 

 

今後活動していくにあたって、挑戦していきたいことはありますか?

 

ALEX:俺は別にないんだよね。毎回のライブ…一回一回、ベストを尽くしてますよ!

KNORL:具体的に言えばワンマンかな…俺もタンクトップ着てもいいぐらいの胸筋欲しいっすよ。それぐらい鍛え上げるっていうね。華奢だとね、許してくれない。いつもALEXはライブで絶対タンクトップなんで。今は許可下りないと思うんですけど(笑)

ALEX:そうだなあ~、腕周り35センチぐらいまでは…

ALEXさんの腕の筋肉がとてもムキムキでした…!

ALEXさんの腕の筋肉がとてもムキムキでした…!

 

KNORL:えっ、今でどのぐらい?

ALEX:今俺は40弱かな…

KNORL:え、35!?

JOHNNY:大変だぞそこまで行くって…

KNORL:ですよね!JOHNNYさん絶対なさそう!

JOHNNY:ないないない!

ALEX:ここだけ見たらホント何してんの!?って感じだよね(笑) ネタだもんね(笑) でもこれね、筋肉のカットが出てないんですよね…もっとキレッキレに筋肉出てればいいんですけど…なんの話だこれ(笑)

全員:(笑)

JOHNNY:楽曲的な話をするとね、ジャンルとか、形態に当てはまらない。パンクっていう大きなくくりには入ってるとは思うんだけど、どこにも属さない音楽性だと思うので。その素材の良さを活かす…北海道の料理に一番合う調理の仕方をしてるような(笑)

全員:(笑)

ALEX:すごい例えしたな(笑)

KNORL:海鮮的な感じっすか…?

ALEX:俺食えないのにね海鮮(笑)

JOHNNY:そのへんのオリジナリティをもうちょっと追求していきたいなと。

 

オリジナリティを追求していきたい、と語るJOHNNY

オリジナリティを追求していきたい、と語るJOHNNY

 

最後に、キタオン読者にひとことお願いします!

 

 

ALEX:ライブハウスもなかなか気軽に入れるところじゃない感じもあるかもしれない。でもね、悪い人もいないしね。見た目は…あれなんだけどね(笑) 気軽に来て、俺らのライブを見て、気軽に楽しんで、酒でも飲んで。遊びに来て欲しいね。一番は。CD買ってほしいとか、曲聴いて欲しいとかももちろんあるんだけど、まずは気軽にライブハウスに遊びに来て欲しいです。ALEXでした。

KNORL:あ、どうもKNORLです。僕らはライブバンドなんでねやっぱり。同じ事になっちゃうんだけど、ライブを一緒に楽しみたいっていうのが一番だから。やってる俺らも一番望んでることだし。だから、このキタオンとか…ネット環境がある中で、知らない人に聴いてもらえることが増えてくると思うから。知らない人達もライブに来てもらって、とにかく一緒に楽しみましょう!

JOHNNY:うちのフロントマン3人は強力なんでね。「これがライブだ!」ってのを体現出来る数少ない3人だと俺は勝手に思っているので…いろんなバンドさんがいて、いろんなライブが毎日のようにいろんな所で繰り広げられてるけど、本物のライブってこうなんだよ、みたいなのを体現出来るバンドなんで。後ろから見てると楽しいんだけども(笑) そこの非日常感というか。

KNORL:非日常感はデカいですね。

JOHNNY:音もデカいですからね、うちのバンドは。ドーン!と来るぐらいの、日頃聴けないぐらいの音圧を体感できるのでね。「非日常」を楽しみに来てもらいたいです。

ALEX:俺すげー汗かくしね。

KNORL:ALEXの筋肉は見に来たほうがいいっすね!

ALEX:まだまだですけどね俺。まだまだデカくなりますよ筋肉!

 

THE LAMINAZ 04

HP:http://thelaminaz04.jimdo.com/

Facebook:https://m.facebook.com/thelaminaz04

Twitter:@04Laminaz

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