【North Music Diffsion】BOY TROUBLES 【2】

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9月16日にsingle「あなたのルージュ」を発売、それに伴いレコ発ライブ「STARLIGHT STAGE」を開催するBOY TROUBLESのお二人にインタビューをさせて頂きました!

キタオン二度目の登場です!

 

 

まず、CDの発売と企画ライブ「STARLIGHT STAGE」の開催おめでとうございます!

 

全員:ありがとうございます!

 

 

前回のインタビューからちょうど1年が経ちました。この1年活動してきて、「変わったな」と思う事はありますか?

 

佐藤:まずは、メンバーの絆が深まったかなと思って。(笑)

有岡:(笑)

佐藤:そんなにガツガツしてる4人じゃないから、特に前の3人(佐藤、へどろまん、込堂)はふわ~っとしてる感じなので…そこをこう、年長のリーダーがうまいことバランス取りながら引っ張ってってくれて。それで、普段のスタジオからライブを重ねていくうちに、意見の共有とか…感覚の共有っていうのが出来てきて。結果として、いいライブが出来るようになってきたというのもあります。個人的には元々自分で曲を書いていて、メロディーが綺麗なものが好きっていうのもあったし、「歌を聴かせること」を心がけてライブをするようになったっていうのはありますね。本当に、みんなでそうやって絆が深まった分、ライブでも盛り上がるようになって…いいライブが出来るようになってきたんじゃないかな、とは思います。

 

Vo. 佐藤岳

 

有岡:僕は年長でリーダーでもありますので、どうしてもこう、引っ張って行く感じではあったんですけど…最近は非常に前の3人が頼もしくなってきたなと思うんですよね。前は僕がフロントマンじゃないですけど、そんなことをしてる時期もあったんです。MCしたりとかね。でも、今はもうそれがなくても、前の3人がライブではステージングとか、演奏もそうですけど、後ろから見ていてすごく頼りになるし、映像で確認しても「ああ、本当に良いな」と思ってまして。ライブ以外のところでも曲作るのもそうですし、CDのジャケットだったりとか、その他事務作業みたいなところも僕が中心になってた事が多かったんですけど、今はもう任せて、分担してやってますね。元々出来る人たちではあったので…本当にもう任せていけるなと。いうところが変わったところですね。前の3人が本当に頼りがいが出てきたので、自分はドラムに力を。もっと上手くなりたいですね。上手くなって、カッコいいビートを作って行きたいなってところも出てきましたね。

 

 

最近のライブ映像も拝見致しました。以前拝見した時よりもみんなで声を出したりする場面が増えたのかな、と感じましたし、より活き活きしているようにも見えました。先ほど佐藤さんも仰っていましたが、ライブで意識するものも変わってきたのかな?と個人的に思いました。改めて、ライブの中で変わった事はなんですか?

 

 

佐藤:彼(有岡)が、ビデオカメラをついに導入しまして。ライブの度にそれを撮ったりして、自分たちのライブを確認して振り返るっていう機会が増えて。多分、僕なんかは特にそうなんですけど、どんどん自信を持ててきたとういうか…ある程度歳を重ねて、勢いだけじゃなくて、ちゃんと客観的に自分たちの姿とか、周りを見ながらやっていく事が出来るようになってきたので。客観的に観た時にカッコいいライブとか、グッとくるライブはどういうものかっていうのを追求したり、考えていったっていうのはありますね。

有岡:僕はそうですね、フロントの3人が「自分がやりたいことが出来る力」がついてきたんじゃないかなって思います。今まではこう…理想と現実じゃないですけど、やりたくても出来ない、ちょっとまだそこまで行ってないみたいなところがあったんですけど、その差が今はもう無くなって来たんじゃなかと。やりたい事がぽんと出せるようになって来たのが大きいのかなと。それは後ろから見ててもそう思いますし。上から目線で言ってますけど(笑) その「力」がついてきたからこそ、この前の小樽のライブ(8月19日)もそうでしたけど、観てる人が楽しんでくれてるのかなと。お客さんに伝わるようになってきたなっていう手応えはあります。

 

Dr.有岡扶裕人

 

昨年あたりから札幌以外でのライブも行っている皆さんですが、その札幌以外でライブをして感じることはありますか?

 

有岡:なんて言うんですかね、うまい言葉が見つからないんですけど…旭川と小樽に最近行ったんですが、本当に「音楽」なんですよ。ライブ!音楽!みたいな。当たり前にライブして、楽しんで、酒飲んで楽しい!イエーイ!みたいなのがすごい強烈だったというか。それが本当に当たり前みたいなのがあったんですよね。それに比べて札幌はどうかって言われると、ちょっと、比べちゃったら違ったな。よく聞いてはいたんですよね。「札幌はちょっと…」みたいなのは。そうなのかな、とは思ってはいたんですけど、その気持ちがちょっと分かってしまった自分もいたので…かと言って、僕らの拠点はここ(札幌)なので。旭川や小樽では僕らのこと何も知らない状態でのライブをやらせてもらったんですけど、そこでも手応えが掴めたので、それもやりつつ、拠点としている所で次は「今までの僕らのイメージ」を変えていく作業に入っていますね。今あるものに飲み込まれないように、現状を変えて行きたいなと。

佐藤:僕は単純に色んな所に行くのが好きなんですよ。あと、彼(有岡)が車出してくれるので。

有岡:(笑)

佐藤:車に乗ってるだけで幸せな気分になれる。色んな所に車で行けるだけで、幸せです。

全員:(笑)

佐藤:楽しいんです。だから本当はもっと色んな所に行ってライブしたい。なかなか仕事しながらとかなんで…数はどうしても限られてきちゃいますけど、なんか、色々行きたいですね。東北とかも行きたい。

有岡:行きたいね。

 

 

9月16日発売の3rd single CD「あなたのルージュ」、拝聴致しました。CDのリード曲になっている「あなたのルージュ」(M1.)ですが、第一印象は明るいアップテンポな曲で、シンプルかと思いきや実は様々な仕掛けがある曲だと感じました。SNSで発表になった時に書いてあった「ジョン・レノンと寺山修司と14歳の少年少女に捧ぐ」という分がすごく気になったのですが…

 

佐藤:たまたまこの曲を作った時、僕の中で寺山修司ブームが来てて。寺山修司の今売っていない本を古本屋で見つけては買うっていう作業を繰り返していたのと、たまたま初期のビートルズとか…多分ジョン・レノンが好きであったであろう、昔のモータウンを聴いていた時期だったので…「寺山修司とジョン・レノンっぽくしたいなあ」って思ったんです。でもやっぱりそうやって考えると、テーマとしてはアレなんですけど…それまでは割と暗い曲が多かったかなと思うんです。僕自身、後ろ向きな人間なんで…ツイッターにも載せたんですけど、自分自身、25歳を過ぎて一周まわって明るくなったっていうのがあって。そういう死とか、恐怖とか不安とかいうネガティブな要素を一通り経験して、一周まわった後の生きることの「希望」とか「喜び」を自分なりに表現してみようっていうのがあったので…なので僕の中では「ポジティブソング」だし、「あなたのルージュ」っていうフレーズが寺山っぽいかなって。それに寺山修司って、少年とか少女性みたいな…青春みたいなのを結構彼は重んじてたのかなと。そういう詞とかエッセイを書いているので…なのでそれにちょっと感化されて14歳、思春期の少年少女の衝動とか、ワクワクして爆発しそうなエネルギーをぶつけてみたら、そんな感じになっちゃいました。あまり曲のことは人に話さないんで、恥ずかしいですね(笑)

 

照れくさそうに楽曲について語る佐藤

 

2曲目に収録されている曲「Heart Of Romance」は約2分程の短い曲になっていますね。

 

佐藤:これ、本当は18歳の時に書いた曲なんです。元々2分ぐらいの曲ばっかりずっとやってましたね。

 

 

1曲目の「あなたのルージュ」でハッピーな気分になったあと、ドンと突っ込んでくるような疾走感の「Heart Of  Romance」、そして最後に「Velvet Blue」で静かに終わるという一連の流れにもこだわりを感じました。

 

佐藤:そうですね。シングル形態って考えた時に、曲数って3曲か4曲になるじゃないですか。そうなると、ある程度曲にバリエーションを持たせたいなって僕は思うので…同じような曲じゃなくてね。その3曲の中で、自分たちの音楽を多角的に伝えることが出来たらいいなって。そういう意味でも収録する曲とか、曲順は考えた部分ではあるので。最終的にこの3曲で落ち着いた感じですね。

 

 

レコーディング時のエピソードがあれば教えてください!

 

佐藤:普段ライブの時とかはあまり緊張しないんですけど、レコーディングの時めちゃくちゃ緊張して…(笑) 最初、身体が震えて全然声が出なくて(笑) みんなポンポンとすぐ録り終わって、自分の番が来ちゃって…結局僕が一番時間かかったんじゃないですかね、3曲録るのに。とにかく緊張したっていうのはありましたね。

有岡:僕が一番最初にレコーディング入るんですけど、逆に1番早く終わっちゃうんですよね。みんなは「ゆっくりやっていいよ」って、「時間があるから大丈夫」って言うんですけど、僕はレコーディングとなると気合が入っちゃって、「これ一発で決める」みたいなのがあって、それがたまたま上手くいって、僕は1日で終わっちゃったんですけど…(笑) 今回録ってもらっているのが彼ら(佐藤、へどろまん、込堂)と付き合いの長いアキトくん。今回の企画にも出てもらうThe Correctionsのボーカルのプリンスが、アキトくんがやってくれたんですけど、昔から特に岳くんの作る曲とか詞にすごく…なんでしょうね、憧れですか?(笑)

佐藤:反面教師じゃないかな(笑)

全員:(笑)

有岡:そういうのがあって、僕らのことをよく知ってくれている人が録ってくれているんですよね。なので、曲に対してもすごくこう…愛情を持って一緒に参加してくれて、一緒にアレンジとかもしてくれるので…出来上がったモノを聴くと「ああ、なるほど!」と。「さすがだなあ」と思いましたね。今回アキトくんがいるので、非常にメンバーみんな頼りにしていて。

佐藤:すごくやりやすかった。

 

レコーディングの思い出を語る有岡。

 

「あなたのルージュ」(M1.)の一番最初にピアノの音が入っていましたが…

 

有岡:ああ、それもプリンスの仕事ですね。途中でシンバルのシャア~ってところもあるんですけど、あれもプリンスなんです。僕じゃないんですよね。だからあれ頂いてますね。(笑)

全員:(笑)

有岡:今ライブの時、僕それやってます(笑) 本当にそういうところもすごいなって思って。そういうアレンジ来たか~って思って。逆に頂いて(笑)

佐藤:3曲目の「Velvet Blue」のギターソロとか、後半のギターは多分最終的に3本とか4本重ねて使ってるんですけど、うちのギターのへどろまんさんが、練習でもライブでも、レコーディングでも1回も同じギターフレーズを弾かないって有名で…(笑)

有岡:(笑)

佐藤:前のレコーディングの時とかも、今まで1回もやらなかったことをレコーディングでいきなり出して。で、僕は「それすごくいいじゃん!やってよ!」って言ったんですけど、その後1回もやってない。(笑)

全員:(笑)

佐藤:彼がそんな感じなので、感覚的に弾いたフレーズをアキトくんが録音した分を全部残してくれて。最終的にそれをいい具合に3つ4つと重ねて…だから結構、曲の後半の仕上がりに関しては僕らも想像して無かったので…本当にびっくりしましたね。

 

 

それは、購入される方が聴く楽しみが増えますね。

 

佐藤:そうですね。是非聴いて欲しいです。

 

 

企画ライブ「STARLIGHT STAGE」ですが、まずフライヤーのデザインが面白いとおもいました。 あれは自分たちでデザインしたものなのですか?

 

有岡:あれはうちのへどろまんが作りました。

佐藤:へどろまんさんと、ベースのひかるちゃんはアートスクール出身なので、お任せしていますね。

 

「STARLIGHT STAGE」フライヤーデザイン

 

 

「STARLIGHT STAGE」のスケジュールはこちらでも記事にさせて頂きましたが、出演バンドを調べた際に、ネットやSNSで露出をほとんどしていないバンドさんが多かったんです。そういうあまり露出のしていないバンドさんをあえて選んでブッキングしたんですか?

 

有岡:ぶっちゃけた話、最初の企画とは逆のイメージです。今回は。本当はもうちょっと色んなジャンルのバンドを呼んで、やったことのないイベントをやろうと思ったんですけど…色々と事情があって出来なくて(笑) でも今回のメンツは、呼んで集まったら絶対すごくいいライブになることはわかってたので。だからあんまりやらなくても良いかなって思ってたんです。SNSでの情報は確かにあんまり無いバンドが多いですけど、ライブはハンパない人たちばっかり。アツい人たちばっかりなんですよ。激しい感じになるのはやる前からわかっていて。バンドもそうなんですけど、人が、出る人がすごいんです。個性爆発しすぎてハンパない感じになると思います(笑) 内面の激しさといいますか。間違いなく本物というか。間違いない人たちです。そういう人たちしかいません。

佐藤:間違いないです。

有岡:間違いないです。それは僕が保証します!

 

保証します!

 

 

目で観て、直接確認して欲しいと。

 

有岡:して欲しいですね。したら絶対楽しいと思います。今の世の中、どうしてもネットの情報がないと行きづらいとかなんとかってありますけど、それじゃあもったいねえなっていう感じもあるし。本当に間違いないので、フラッとでも来て欲しいですね。熱量がすごいと思います。しかも161倉庫ですからね。あの空間で、あの人たちが出るって、すごいことだと思うんです。

 

 

161倉庫って、あまり広いイメージはありませんが…

 

有岡:めちゃめちゃ狭いですね。俺があの場所好きなのは、とても失礼な話になるんですが…他の箱と比べて音や機材は決して恵まれているわけではないんですよね。照明もライトひとつポンとあるだけ。ステージもなくて。観てる人もフラットな目線で見られる環境なんですけど、ある意味誤魔化しがきかないなというか…

佐藤:だからこそ逆に熱量とかが問われたり、伝わるかって。

有岡:ある意味「バンドの力が問われる場所」だって思っていて。ヘタな気持ちでライブに出ると一発でバレるというか。まあ、今回集まってくれた出演者はみんな、(そのプレッシャーに)勝つんでしょうけど…(笑) 僕らも気合入る場所ですね。

 

 

今後のバンド活動への展望があれば教えてください!

 

佐藤:僕はどんどんもっといい曲書いてライブして…お客さんを沢山呼びたいです。あとはもっと色んな所に行きたいし…なんか中学生みたいな事言ってますけど(笑) でも、そこはバンド始めた時から変わってないと思います。それが逆に歳を重ねるごとに強くなっていて、具体的な計画とか、ビジョンっていうのが見えるようになってきたなっていうのがあるので、そこを目指して行きたいですね。やり続けるだけです。

有岡:僕もなんだかんだ言ってますけど、結局楽しいことをしたいだけなんですよね。現状を変えたいっていうのももちろんありますけど…一番はやっぱりメンバー4人で楽しく曲作って、スタジオ入って、ライブして、打ち上げして…普通のことをただ楽しくずっとやっていたいだけなんですよね。それに関してはもう達成している部分でもありますし、これからも続けていきたいので。やっぱり、いろんな人に観てもらいたい。観て判断されたいです。いいか悪いかっていうのを。まずは足を運んでもらって、いろんな人に実際に観たり聴いてもらったり出来るように活動していきたいですね。もう、メンバーとは家族的な感覚でいるんですよ。特に前3人(佐藤、へどろまん、込堂)は10年近い…岳くんとへどろまんなんて15年…?

佐藤:17年近い付き合いですね(笑)

有岡:そういう感じなので、友達とかっていうよりは家族っていう感覚のほうが近い気がするんです。そういうのもなんか、楽しいですね(笑)

佐藤:あ、レコード作りたいです。アナログの。あと…The Rolling Stonesの前座やります!(笑)

 

全ての質問に真剣に答えてくださりました。

 

有岡:(笑) やりたいことは全部やりたいですね。「これやらなきゃダメだ」とか、そういう縛りは無いですから。それぞれ4人が、4人でやりたい事があれば、その都度出していけば。やりたいことは全部やる。あとはなんだろうな…沖縄行きたいとか言ってるやつもいるし…

佐藤:不労収入で暮らしたいとか言ってるし…ラーメン屋やりたいも…

有岡:最近言い出したなあいつな(笑) カレー屋もいるしな(笑)

佐藤:欲張りなんです(笑)

 

 

 

最後にキタオンの読者にひとことお願いします!

 

有岡:最初の第一歩は怖いかもしれませんが…ライブに足を運んで欲しいです。動画もあるので、動画を観てもらったり、もし良ければ、CDを手に取ってもらったりして聴いて頂いて。一緒に楽しくやりませんか? うちのライブに変なルールはありませんので、あなたの思ったまま、感じたままでいいんですよ。まあ…バンドマンに言いたいのはもっとキタオンさん利用した方がいいんじゃないかってことですね(笑)

全員:(笑)

有岡:ネットでは色々喋ってるのに、こういう所は利用しないんだなって思うんですよね。使えよって。

全員:(笑)

 

佐藤:最近思うようになったのは、「ロックあまり好きじゃない」とか「ライブ観に行ったことない」とか、「そんなに音楽聴いていない」っていうような人にこそ、聴いてもらったり、観てもらいたいっていうのがあって。僕自身、比較的少数派の人間なのかなって思うんですけど…音楽とか全然知らなくて興味なくても、たまたまそうやって聴いてくれた人が同じような感性の人だったとか、独特な生きづらさみたいなのがある人が共感してくれたり。それで、逆に音楽を好きになってもらえたり、あるいは僕たちを観てバンド始めましたとか、そういう人が出てくれたら一番嬉しいなって思います。ライブハウスだけじゃないですね、目指す場所は。

 

最後に1枚パチリ。

 

 

BOY TROUBLES

Vo.佐藤 岳、Gu.へどろまん、Ba.込堂ひかる、Dr.有岡扶裕人

2013年8月結成。同年10月初ライブ。2014年3月、1st CD「Sabrina」発売。2015年夏より、4ヶ月連続無料配布CD作成。2016年9月、初自主企画「ぼくたちの”はじめての”失敗」開催、2nd CD「セブンティーン」発売。

チャックベリーからバッドブレインズまで、クールでキュートなイカしたヤツらと、三分間のポップソングを愛しています。
退屈でイライラしてて、爆発しそうで、悲しくて、何が何なのかもわからなくて…、そんな人がいたら、アナタの人生の、一日のほんの一瞬でも、僕たちの音楽で埋め尽くしてやりたいなあ、そう思うんです。

「Shake Together Tonite?」

 

HP:http://artist.aremond.net/boytroubles/

Twitter:@boytroubles_04

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